社会連携プログラム(正課外)の実施
社会連携教育センターでは、企業や自治体と連携した正課外プログラムとして、「社会連携プログラム」を実施しています。
社会連携プログラムでは、PBL(Project Based Learning※)の手法を取り、企業や自治体が定めたテーマに対し、学生が業界のリアルな視点を学びながら、課題解決に向けた提案や取り組みを行います。
※PBL(Project Based Learning):「課題解決型学習」などと訳され、自ら問題を見つけ、さらにその問題を自ら解決する能力を身に付ける実践的な学習方法です。